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届出・証明書

印刷用ページを表示する 2014年1月27日更新

届出(出生届、死産届、死亡届、婚姻届、離婚届、転籍届、養子縁組届)

 届出日届出人届出地届出に必要なもの注意点


  • 生まれた日から14日以内
  • 父母
  • 父母が届出できないときは同居者、出産に立ち会った医師、または助産師
  • 父母の本籍地
  • 届出人の所在地
  • 出生地
  • 出生証明書
  • 母子健康手帳
  • 届出人の印鑑
 子の名前に使用できる文字は常用漢字、人名用漢字、平仮名、片仮名に限られます。


  • 死産後7日以内
  • 父母(婚姻をしていないときは母)
  • 父母がやむを得ない事由により届出できないときは同居者、死産に立ち会った医師、助産師、その他立会者
  • 届出人の所在地
  • 死産地
  • 死産証書
    (または死胎検案書)
  • 届出人の印鑑
 


  • 死亡の事実を知った日から7日以内
  • 親族、同居者、家主、地主、家屋もしくは土地の管理人
  • 後見人、保佐人、補助人、任意後見人(登記事項証明等の持参を要します)
  • 死亡者の本籍地
  • 届出人の所在地
  • 死亡地
  • 死亡診断書
    (または死胎検案書)
  • 届出人の印鑑
 


  • 期間の定めはありません。届出日から法律上の効力が発生します。
  • 夫・妻になる人
  • 夫・妻になる人の本籍地、所在地
 成人2人の証人が必要です。
 未成年者は父母の同意が必要です。


  • 協議離婚は届出日から法律上の効力が発生します。
  • 審判、裁判確定または調停等成立の日から10日以内
  • 協議離婚は夫と妻
  • 調停、審判、裁判離婚は申立人
  • 本籍地または所在地
  • 届出人の印鑑
  • 戸籍謄本(全部事項証明書)
    …届出の市町村に本籍がないとき
  • 調停調書の謄本または審判判決の謄本と確定証明書(協議離婚以外)
  • 本人確認できる書類
 協議離婚のときは成人2人の証人が必要です。


  • 期間の定めはありません。届出日から法律上の効力が発生します。
  • 戸籍の筆頭者と配偶者
  • 新本籍地
  • 本籍地
  • 所在地
  • 届出人の印鑑
  • 戸籍謄本(全部事項証明書)
    …他の市区町村に転籍するときに必ず必要です。
  • 本人確認できる書類
 




  • 期間の定めはありません。届出日から法律上の効力が発生します。
  • 養親、養子となる人(養子となる人が15才未満の場合は法定代理人)
  • 養親または養子の本籍地、届出人の所在地
 成人2人の証人が必要です。
 未成年者を養子とするときは家庭裁判所の許可が必要(本人または配偶者の直系卑属のときは不要)。

証明(戸籍等抄本・附票等交付請求、身分証明書)

 請求に必要なもの手数料
戸籍等抄本・附票等交付請求 主に人の身分関係を公証するものです。転籍届等の戸籍届出、パスポートの申請、相続の申請等に必要とされています。本人および直系の親族以外の方が請求する場合は原則、代理人選任届が必要です。

申請書ダウンロード

申請書ダウンロード戸籍謄抄本・附票等交付請求書(窓口用)
申請書ダウンロード戸籍謄抄本・附票等交付請求書(郵送請求用)
  • 戸籍謄本(全部事項証明書) 1通 450円
  • 戸籍抄本(個人事項証明書) 1通 450円
  • 除籍謄本(または除籍抄本) 1通 750円
  • 原戸籍謄本(または原戸籍抄本) 1通 750円
  • 戸籍の附票 1通 200円
謄本(全部事項証明書)は、戸籍に記載されている方全員分の証明です。
抄本(個人事項証明書)は、戸籍に記載されている中の必要な方だけの証明です。
附票は、戸籍を単位として記載されている方の戸籍の編成から現在までの住民登録の履歴が記載されています。
身分証明書 資格要件を備えていることを相手に示すものです。民間において取引を行う場合、ならびに官公署に特定の資格について登録する場合などに必要とされています。本籍地で請求することができます。
 本人以外が請求する場合は、代理人選任届が必要です。

申請書ダウンロード

申請書ダウンロード身分証明書交付請求書(郵送請求)

    1通 200円