ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 農林課 > 牛ふん堆肥中のクロピラリドが原因と疑われる園芸作物等の生育障害の発生への対応について

牛ふん堆肥中のクロピラリドが原因と疑われる園芸作物等の生育障害の発生への対応について

印刷用ページを表示する 2018年10月13日更新

クロピラリドが原因と疑われる生育障害について

 クロピラリドは国内登録実績がない一方で、米国等、粗飼料の輸入先において幅広く使用されている除草剤です。本剤が残留した牛ふん堆肥が原因と疑われる野菜や園芸作物等の生育障害の発生への対応について、埼玉県から通知がありましたので、お知らせします。詳細につきましては下記資料をご参照ください。

リーフレット(園芸農家・育苗業者の皆さんへ) [PDFファイル/831KB]

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)